お知らせ一覧

予約の空き状況(副院長) 11/30 18:30

2021/11/26

★:治療30分枠 /  ★:メインテナンス45分枠 >

 

12/2(木) ★16:45


12/6(月) ★10:00


12/8(水) ★11:30


12/9(木) ★12:30/18:30


12/10(金) ★19:30

                 ★18:30/19:15


12/11(土) ★11:45/12:15/12:45/15:00/15:30/16:00

                 ★10:00/11:45/12:30/15:45

診療時間(副院長)

2021/11/16

月 10:00~12:00/18:30~20:00

火 なし

水 10:00~12:00/18:00~19:30

木 10:00~13:00/15:00~20:00

金 18:30~20:00

土    (第4) 10:00~13:00/15:00~17:00

 

受付に名刺サイズの診療時間のご案内を置いてございます。

 

 

新型コロナウイルス対策について 

2021/11/16

当院では患者さんに安心してご来院頂けるように以下のような対策をしております。

状況により臨時休診などになる可能性もございます。予めご了承ください。

◆受付時
診療時以外は可能な限りマスクの着用をお願い致します。
・受付に手指消毒剤を設置しております。アルコールによる手指消毒のご協力をお願い致します。
・診察前に検温をお願いいたします。
なお37.5°以上の発熱のある方、倦怠感、咳、味覚嗅覚障害などの症状のある方の診療はお断りいたします。

◆診療時
・三密を避けるため予約を制限し、常に窓を解放し、換気扇を回しております。
・次亜塩素酸 空間除菌脱臭機1台・空気清浄機2台設置しております。
・口腔外バキューム・口腔内バキュームの両方を使用しております。

当院は厚生労働省の定める歯科外来診療環境体制加算の施設基準を満たしております。
常日頃から適切に器具の滅菌及びチェアの消毒、患者さんごとにグローブの交換、手洗い・手指消毒を行っております。
なお一層の強化を図っております。

◆院内管理
・体調管理チェックリストを元に従業員の健康状態の管理をしております。
・定期的に椅子の手すり、ドアノブ、トイレなど従業員や患者様が手の触れる場所の消毒を行っております。

 皆様にはご不便をおかけしますが、 何卒ご寛恕いただけますようお願い申し上げます。

大なめこ展in名古屋開催!!

2021/08/14

6月30日から池袋パルコで開催された「大なめこ展」は大盛況のうちに7月18日をもって終了しました。

そして、8月14日から名古屋パルコにて「大なめこ展」が開催しています。

緊急事態宣言中ですので、県をまたいでの移動は自粛するよう言われてますので、なかなか行くのは難しいと思いますが、

名古屋にお立ち寄りの際は、ぜひ、名古屋パルコ西館6階 「大なめこ展」にお越しくださいませ。

「大なめこ展」開催期間:8月14日~9月12日 11:00~20:00(最終日は18:00まで)

入場料:ぬいぐるみ付800円  ぬいぐるみなし大人500円 学生400円 小学生以下無料

2020年12月までのなめこ・レアなめこ1101種が堂々の展示、トリックアートやシルエットクイズ、動画コーナー、メッセージコーナー、スタンプコーナー、無限に収穫できるなめこゲーム、毎菌新聞の展示、ダンボールなめこ(ダンなめさん)のデスクも再現されています。日によってはダンなめさんに会えるかもしれません。

今回の「大なめこ展」のオリジナルグッズも多数販売しております。

西館7階(chano-ma)では、コラボメニューも!

歯削る医療機器、半数使い回し…院内感染の恐れ(読売新聞より引用)

2018/04/01

ご安心ください。

 

当院では Sクラス真空脱気式蒸気滅菌機を導入。

1本1本滅菌バックに入れて、確実に滅菌を行っております。

バキュクレーブ31B+ http://www.gcdental.co.jp/sys/data/item/1237/


207b4411 © 読売新聞

全国の歯科医療機関の半数近くが、歯を削る医療機器を患者ごとに交換せずに使い回している可能性があることが、 2017年の厚生労働省研究班(代表=江草宏・東北大学歯学部教授)の調査でわかった。
使い回しが7割弱だった5年前の調査に比べて改善したものの、院内感染のリスクが根強く残る現状が浮き彫りになった。
調査は、ドリルを取り付ける「ハンドピース」と呼ばれる柄の部分の管理について尋ねたもの。
治療時に口に入れるため唾液や血液が付着しやすく、使い回せば細菌やウイルスを次の患者に感染させるリスクがある。
日本歯科医学会の指針は、患者ごとに機器を交換し、高温の蒸気発生装置で滅菌するよう定めている。

 

1 2 3 4 5