お知らせ一覧

予約の空き状況(副院長) 4/26 19:00更新

2018/04/23

★:治療30分枠  /  ★:メインテナンス30分枠  >

 

5/1(火)  ★16:30/17:00/17:30

     ★14:00/15:00/16:00/17:00


5/2(水)★12:30/13:00/15:30/16:00/16:30

     ★12:00/13:00/15:00/16:00/17:00/18:00/19:00


5/7(月)★19:30

     ★19:00


5/9(水)★10:30/11:00/11:30/12:00

     ★19:00

 

 

※HPの随時更新は難しいため、ご連絡頂きましても埋まっている場合がございます。ご了承ください。

休診のお知らせ

2018/04/23

<副院長>

5/16(木)武蔵野市歯科医師会 広報委員会のため19:30までの診療

6/6(水)武蔵野市歯科医師会 広報委員会のため19:30までの診療

6/20(水)武蔵野市歯科医師会 広報委員会のため19:30までの診療

 

とさせていただきます。

ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。

歯削る医療機器、半数使い回し…院内感染の恐れ(読売新聞より引用)

2018/04/01

ご安心ください。

 

当院では Sクラス真空脱気式蒸気滅菌機を導入。

1本1本滅菌バックに入れて、確実に滅菌を行っております。

バキュクレーブ31B+ http://www.gcdental.co.jp/sys/data/item/1237/


207b4411 © 読売新聞

全国の歯科医療機関の半数近くが、歯を削る医療機器を患者ごとに交換せずに使い回している可能性があることが、 2017年の厚生労働省研究班(代表=江草宏・東北大学歯学部教授)の調査でわかった。
使い回しが7割弱だった5年前の調査に比べて改善したものの、院内感染のリスクが根強く残る現状が浮き彫りになった。
調査は、ドリルを取り付ける「ハンドピース」と呼ばれる柄の部分の管理について尋ねたもの。
治療時に口に入れるため唾液や血液が付着しやすく、使い回せば細菌やウイルスを次の患者に感染させるリスクがある。
日本歯科医学会の指針は、患者ごとに機器を交換し、高温の蒸気発生装置で滅菌するよう定めている。

 

患者さんへ 安全のお約束 

2018/04/01

当院では患者さんに衛生的で安全な治療を提供するため、大学病院に約20年務めた看護師の指導の元、歯科業界ではまだまだ浸透していない標準予防策(スタンダードプリコーション)&科学的根拠(エビデンス)に基づいて、使用した器具の消毒・滅菌を徹底しております。

また2015年11月には最新のSクラス真空脱気式蒸気滅菌機を導入。

滅菌前にチャンバー内で真空と蒸気の注入を交互に繰り返すことで、タービンなどのハンドピース内部の中腔パイプ内の残留空気を抜き、蒸気を細部まで行き渡らせより確実に滅菌を行っております。

バキュクレーブ31B+

http://www.gcdental.co.jp/sys/data/item/1237/

2016年5月には院内にAEDを設置。

2016年6月にはハイパワーソニック HS-Iを導入。

用手洗浄から超音波洗浄に切り替えております。

 

今後も定期的に講演会&講習会を受講し、研鑽を続けてまいります。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

 

参加した講演会&研修一覧

★2015年度 http://kashima-dentalclinic.com/other/1224/

★2016年度 http://kashima-dentalclinic.com/other/1227/

★2017年度 http://kashima-dentalclinic.com/other/1640/

★2018年度 http://kashima-dentalclinic.com/other/2902/

 

今後参加予定の講習会&研修会一覧 (2018度は引き続き接遇の強化と、技術の向上に重点を置いています)

☆2018.5.13 ユニクロ流!接遇研修

優秀ポスター賞受賞しました!

2018/04/01

2017年6月14日-16日

名古屋国際会議場で行われた第28回日本老年歯科医学会学術大会において、

「介護老人福祉施設における摂食支援カンファレンス4年間の推移と今後の展開」の演題名で

武蔵野市歯科医師会の取り組みを副院長が発表し、優秀ポスター賞を受賞しました。

また当院として、別にもう1演題「デノスマブ・塩化ラジウム223Ra投与患者に生じた自然上顎骨壊死の一例」も発表しました。

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